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【本日発売!】『ロックマン ゼロ&ゼクス ダブルヒーローコレクション』 / 紅き英雄と適合者たちの戦いを追体験する前に知っておきたいこと!(ロックマンゼロ編)

本日2月27日、『ロックマン ゼロ&ゼクス ダブルヒーローコレクション』がNintendo SwitchPlayStation 4Xbox OnePC(Steam)向けにリリースされました。(※PC(Steam)版は2月26日リリース済み)


本作は『ロックマンゼロ』と『ロックマンゼクス』、2つのシリーズ全6作を1本にまとめ、現行のゲーム機に移植したタイトル。『ロックマンクラシックスコレクション』、『ロックマンX アニバーサリーコレクション』に続く新たなコレクション作品となります。



基本的な内容はオリジナル版から変わりありませんが、現行機への移植に合わせて画面レイアウト・画質の変更オプションを搭載。「カジュアルシナリオモード」、「アシストセーブ」なる久々に遊ぶ人、シリーズ初体験の人に向けた救済機能も加わり、好みの難しさで楽しめるようになっています。



また、全6作の楽曲、設定画をまとめた「ギャラリー」と「ミュージックプレイヤー」、クリアタイムを競う「Zチェイサー」と言ったモードも収録。後者は作品別に用意された全12ステージで、対戦相手と共に最速記録に挑む本作独自の新モード。CPU操作の相手と競う「シングルチェイサー」、ローカル対人戦の「ダブルチェイサー」、世界中のライバルと競う「WWレコードチェイサー」の3種類の遊び方で、熾烈なタイム争いを楽しめます。



そんな収録2作の内、特に『ロックマンゼロ』は『ロックマンX(エックス)』シリーズとの強い関連性を持つ作品。

それを踏まえ、2月20日には同シリーズでゼロを演じた声優・置鮎龍太郎氏のハイスピードなナレーションによる解説動画がカプコンからお披露目されています。


しかし、もう少し詳しく知りたい……と思う方も少なからずいるはず。そんな訳で本記事では『ロックマンゼロ』の世界観、ゲームの特徴などを可能な限りまとめてみました。今回のコレクションで、初めてこのシリーズに触れるという人に、その魅力の一端を知っていただければ幸いです。



◇1. ロックマンゼロシリーズの紹介

◇2. 『ロックマンX』におけるゼロの軌跡

◇3. ゲームシステムが変わり続けたロックマン

◇4. 紅き英雄の死闘を現行機でいま一度!



◆ロックマンゼロシリーズの紹介


『ロックマンゼロ』は2002年4月26日、任天堂の携帯ゲーム機『ゲームボーイアドバンス』用のゲームソフトとして発売されたアクションゲーム。その名の通りに『ロックマンX(エックス)』シリーズの主人公「エックス」の先輩兼親友として登場した「ゼロ」が主人公を務める新シリーズです。



企画・開発は「インティ・クリエイツ」。2020年現在は『蒼き雷霆(アームドブルー) ガンヴォルト』シリーズなどで知られる、元カプコンのクリエイターの方々が立ち上げたゲーム開発会社です。



そんな本シリーズの舞台は『ロックマンX』シリーズから数百年後の未来。同シリーズの時代、人間に近い思考回路を持つ「レプリロイド」なる高性能なロボットが誕生しましたが、その電子頭脳に支障をきたし、危害を加えるようになったレプリロイド「イレギュラー」の問題が発生。「Σ(シグマ)ウィルス」なる、レプリロイドをイレギュラーへ変貌させる悪性のコンピュータウィルスの存在も発覚し、やがて世界規模の戦禍へと拡大しました。一連の戦争は蒼き英雄「エックス」の活躍で終結。そして彼は戦災復興とレプリロイド、人間の安息の地を目指し、「ネオ・アルカディア」なる理想郷を築き上げた……のですが。


ネオ・アルカディアの政府はイレギュラーから人間を守ることを第一に、多くの罪のないレプリロイドたちを不当な理由で逮捕・処分する施策を講じ、次第に理想郷はレプリロイドにとっての地獄となってしまいました。



ネオ・アルカディアに所属していた科学者の少女「シエル」は、イレギュラーの汚名を着せられたレプリロイドたちとレジスタンスを結成。政府軍から逃れるため旧都市に身を隠し、静かに暮らしていました。しかし、ついに彼女たちにその魔の手が。


追い詰められたシエルたちは、エックスと共に戦争を終結させたもうひとりの紅き英雄「ゼロ」が眠る遺跡を目指し、そこで彼を復活させます。かくして目覚めたゼロは、シエルたちレジスタンスと共に政府軍との戦いに身を投じることに……。


このような導入と同時に本シリーズは始まりました。いわゆる勧善懲悪モノの初代『ロックマン』とは一線を画す設定で、どちらが正義で、悪なのかが曖昧なストーリーとなっています。『ロックマンX』でも一部、このような構図を描いた作品がありましたが、本シリーズはさらにそれを推し進め、ダークな雰囲気にまとめ上げています。


なので、(詳しくは伏せますが)作中では死者が大勢出る展開も。

後述しますが、本編で用意された「ミッション」にもゼロたちの境遇を反映した熾烈なものが満載で、Xシリーズの時代でも死闘を演じ続けたゼロが主人公のシリーズらしい、硬派な内容になっています。


◆『ロックマンX』におけるゼロの軌跡


主人公の「ゼロ」は、『ロックマンX』シリーズにおいて、主人公「エックス」の先輩兼親友として登場したキャラクター。



第1作『ロックマンX』より登場し、エックスが越えるべき目標としての存在感と頼もしさ、そして(少しネタバレになりますが)終盤での壮絶な最期で、プレイヤーに強烈な印象を残しました。


続編『ロックマンX2』では、その復活劇が描かれ、その次の『ロックマンX3』では限定的ながら、プレイヤーキャラクターとして操作可能に。『ロックマンX4』からは、本格的にもうひとりの主人公として本編に参加し、独自のストーリーも用意されました。


出自も『ロックマンX2』で僅かに一端が触れられ、続く『ロックマンX4』にて、元はイレギュラーだったという驚きの過去が明らかに。

さらに『ロックマンX2』でも少し語られていたのですが、彼を造ったのが初代ロックマンシリーズにて、世界征服の野望を懲りずに企てた天才科学者「Dr.ワイリー」であることが本格的に”示唆”されました。



▲『ロックマンX4』からは声も付き、先の置鮎氏が起用されました。



▲ちなみに本シリーズでは、『デジモンアドベンチャー』の石田ヤマト役などで知られる声優の風間勇刀氏がゼロを演じています。


”示唆”の単語通り、明言されてはいません。ただ、『ロックマンX4』には彼と思しき人物がゼロの夢に現れ、話しかけてくるシーンが。しかも、この人物の声を担当されたのが『ロックマン8 メタルヒーローズ』でワイリーを演じた声優の青野武氏(※2020年現在は故人)。さらに当時のゼロがイレギュラーハンターの隊長だった「シグマ」と戦うシーンの終盤には、彼の額に「W」の刻印が浮き上がる一幕が。



以降の『ロックマンX5』でも、ワイリーとのさらなる関連を匂わせる場面があるのですが、はっきり明言はされず。

しかしながら同作をゼロでクリアした時に見れるエンディング、以降に発売されたシリーズ作の攻略本、設定資料集、そして当時のシリーズプロデューサーの発言などから、「生みの親=ワイリー」説は確定的になり、2020年現在は通説化しています。


Xシリーズでの彼の生き様は「壮絶」の一言です。初代は言うまでもなく、以降のシリーズ作でもエックス以上に激しい戦いを繰り広げ、その過程で彼自身のトラウマになるほどの大きな悲劇も経験しています。そして、『ロックマンX5』では様々な経緯を経て、エックスとの”宿命の対決”を演じ、その末に……。


一連の詳細は本作同様、現行のゲーム機向けに展開されている『ロックマンX アニバーサリーコレクション』を実際にプレイしながらご確認ください。


なお、Xシリーズの経験・知識が無くとも、本シリーズの物語は独立していますので、いきなり始めてしまっても大丈夫です。ただ、エックスとゼロの関係は最低限、知っておくといいかもしれません。ちゃんとXシリーズを復習してからプレイする場合は、『ロックマンX5』までプレイしておけば十分です。



▲なぜX5までなのか?この場に来ると分かります。


◆ゲームシステムが変わり続けたロックマン


そんな具合に『ロックマンX』シリーズとの強い関連性を持つ本シリーズ。

それはゲームシステムも同様。特にアクション周りはシリーズの特徴でもあった壁を蹴り上がる「壁蹴り」、身を屈めて高速移動する「ダッシュ」がそのまま引き継がれています。



また、攻撃アクションもゼロが本格的にプレイヤーキャラクターとして参戦した『ロックマンX4』以降のスタイルを踏襲。ビーム状の剣こと「ゼットセイバー」による近接攻撃を主体に戦います。


しかし、本シリーズはそれ以外にも複数の武器が用意されているのが大きな特徴。武器はメインとサブに分ける形で2種類装備でき、状況に応じて使い分け・切り替えることが求められてくるようになっています。



さらにこのシリーズ全体の特徴で、ゲームシステムが続編を重ねるたび、変化していくことがあります。それも小手先レベルではなく、基本戦術、遊び方まで一変させるほどのものになっているのです。

代表的なシステムをピックアップして解説しますと。


◇ミッションクリア方式の本編

ロックマンと言えば、自由に選べるステージの中から1つを選んで攻略していくプレイスタイル。本シリーズもそれを踏襲されていますが、単に舞台となるステージを進んで最後に待ち受けるボスを倒すだけの内容になっていません。「ミッション」もこなさなければならないのです。


例を挙げると「生存者の護衛」、「捕虜の救出」、「爆弾の回収」、「動力炉の破壊」などです。これをこなさねばゲームが進まないこともあれば、時にはミスに繋がることもあります。特に初代『ロックマンゼロ』はこの部分が非常に強く、従来のロックマンの感覚でプレイすればしっぺ返しを食らうでしょう。少し詳細を伏せてネタバレしますが、従来のセオリーを無視した展開もあります。ミッション開始と共にボス戦が始まり、それが終わってからステージの攻略が始まるものがその象徴です。



また、初代『ロックマンゼロ』は選択画面にて、対象のミッションにどんなボスが待ち受けているかも分かりません。挑んでみないと分からないのです。この点も従来のロックマンと違うため、本シリーズの未経験者ほど戸惑うかもしれません。



なお、続編『ロックマンゼロ2』からはどんなボスが待ち受けているのかが分かるようになり、展開も従来のロックマンにある程度回帰しています。

ただ、ミッション制による独自の展開があるのは変わらず。ひたすら横に進めばいい、との固定観念を持たない心構えで挑むのを強くおすすめします。


◇スキルアップ

ゼロの武器には「熟練度」の概念があり、使い込むことにより、繰り出せる技が増えていきます。「ゼットセイバー」なら、最初はひと振りしかできないのが、2段、3段……と言った感じです。


要は、どの武器も最初から全ての技を使えないのです。使えるようにするために武器を使い込む、厳密には敵を倒し続けて(※可視化されていない)経験値を溜め混み、レベルアップさせていかなければなりません。



この成長度合いによって攻略難度は大きく上下します。特に最も使う頻度の高い「ゼットセイバー」は優先的に強化しておけばおくほど、ボス戦で有利に立ち回れますので、クリア済みのミッションに再訪するなりして使い込んでおくことをおすすめします。


なお、このシステムが存在するのは『ロックマンゼロ』と『ロックマンゼロ2』の2作だけ。以降の『ロックマンゼロ3』からは廃止され、最初から全ての技が使えます。


◇サイバーエルフ

全シリーズに共通して登場する電子の妖精。主にミッションの舞台となるステージで敵を倒したり、特殊なボックスを破壊すると出現し、触れると獲得できます。



いわゆる本作における成長システム。これを使ってゼロの体力最大値を増やしたり、防御力を上げたりする形になります。


3つの種類がいて、「ナース種」は回復や体力最大値増加の効果、「アニマル種」は移動速度や防御力などの身体能力上昇の効果、「ハッカー種」はステージの仕掛けへの干渉効果が得られます。「ハッカー種」だけ想像しにくいかもしれませんが、ロックマンシリーズ伝統(?)のトラップ「針」を平らな地面にする……と言えば、だいたい分かると思います。


なお、効果を得るには、敵を倒すと手に入る「Eクリスタル」を各サイバーエルフに与えて成長させなければなりません。一部、使わずにとも効果を得られるものもありますが、強力なものほどEクリスタルが必要です。また、3段階に成長するより強力なタイプも存在し、ゼロにより大きな恩恵をもたらします。



本作は数あるロックマンシリーズの中でも非常に難易度が高いので、なるべく脅威を排除しながら進めるのならば積極的に成長させ、使っていくことをおすすめします。ただ、サイバーエルフの効果を得ているとミッションクリア時の「リザルト」で減点措置が取られます。より高いスコアを目指したい場合は封印しましょう(直球)。ちなみにサイバーエルフを一切使わずとも本作は攻略可能です。ただ、難易度はかなり高くなりますので、念のため。



ちなみにこのサイバーエルフ、シリーズを重ねる度に進化・改善。成長に必要な量が異様に高く設定されているのですが、続編『ロックマンゼロ2』では緩和。『ロックマンゼロ3』では「サテライト」なる補助効果を与える”改造”が可能になるなりして、大幅に使い勝手がよくなりました。そして『ロックマンゼロ4』では、なんとサイバーエルフが1体になり、そこにEクリスタルを与え、ナース、アニマル、ハッカーそれぞれの能力を上げていく仕組みに進化。ゲームシステムを都度、変え続けた本シリーズを象徴するシステムのひとつと言っても過言ではないでしょう。


◇レベルに応じたボスの変化

サイバーエルフの解説で少し触れた通り、ミッションクリア時には「リザルト」、総合スコアが算出され、それによってプレイヤーのレベルが決まります。最低が「F」で最高が「S」。高い評価を得るには迅速、かつミスを最小限に抑える高度なテクニックが必要です。



また、レベルが「A」以上になるとボスが追加攻撃「EXスキル」を行ってくるようになります。いずれも高レベルを叩き出せるプレイヤーへの挑戦状に等しい技が多く、回避するのに手を焼くこと必至。一部、攻撃を出せるようにすれば弱体化する例もありますが……。


さらに『ロックマンゼロ2』からは、「A」以上でボスを倒せば件の「EXスキル」を獲得できます。『ロックマンX4』以降のゼロの「DNAラーニング」で、コマンド入力で繰り出す必殺技です。(※ロックマンゼロ4のみ、獲得に「天候」の条件も加わる)


これもまた、エルフ同様に本作の難易度に大きく影響する要素。もし、厳しさを緩和した上で進めたいのなら、低レベル維持で挑むのがいいでしょう。2以降では「EXスキル」が得られない代償を払うことになりますが、別にEXスキルのあるなしはゲームクリアの条件に関係しません。狙えそうな時に狙ってみましょう。


◇エレメントチップ / チップカスタム

「エレメントチップ」はその名の通り、攻撃に属性を付与する「チップ」。「フレイム(炎)」、「サンダー(雷)」、「アイス(氷)」の3種類があります。特定のボスを倒すと手に入り、チャージ攻撃をした際にその属性効果が加わります。



ロックマンと言えば、ボスなどに設定された弱点という名の”答え”。本シリーズはこの「エレメントチップ」がそれに該当し、その手の攻撃を当てることで致命的なダメージを与えられます。しかも、3種類だけなので相関関係が覚えやすく、命中させた時の効果も絶大。もし、手ごわいボスが居た場合は積極的に使ってみましょう。ビックリするほど戦闘が有利になります。


また、『ロックマンゼロ3』からはこれに加えて、ゼロの能力を底上げする「チップ」が新たに登場。いずれもミッション攻略中に手に入れる形となりますが、「ヘッド」、「ボディ」、「フット」それぞれに装備すれば2段ジャンプ、無敵状態のダッシュなどが可能になり、より大胆な戦術を決めれるようになりますので、積極的に獲得・装備して使うのがおすすめです。



なお、『ロックマンゼロ4』では「チップメイキング」なる、敵が落とすパーツアイテムを使ってチップを作り出す形になっています。強力なチップほど、「セラミカルチタン」なる『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』のとあるボスにも使われていた素材アイテムが必要になりますので、クリア済みのミッションに再度訪れて探索するなりして見つけ出しましょう。結構、厳しい所に隠されていることが多いですが……。


以上、5つをピックアップしましたが、他にも『ロックマンゼロ2』にはゼロの容姿を変える「フォームチェンジ」、『ロックマンゼロ3』ではサイバーエルフの効果を常時発動させる「サイバー空間」、『ロックマンゼロ4』には敵が装備した武器を奪う「ウェポンシージングシステム」にステージの天候を変える「ウェザーチェンジングシステム」などの独自要素がそれぞれの作品に存在します。


いずれのシステムも象徴するのが、本シリーズはロックマンの伝統から脱却する挑戦を積極的に行っていたということ。細かい部分でも、定番のイベントに思わぬサプライズがあったりしますので、他のロックマンは遊んだ経験はあれど、こちらは全くない人ほど、いい意味で驚かされること間違いなしです。


◆紅き英雄の死闘を現行機でいま一度!


長くなりましたが、結局の所、どのシリーズから始めるのかおすすめなのかと言えば、順番通りに『ロックマンゼロ』からです。遊びやすさの面では、続編が優れているのですが、本シリーズはストーリーが連作形式です。続編では前作の出来事前提でストーリーが描かれますので、途中から始めると確実に困惑します。



そのため、粗削りな所も多いのですが、初プレイとなれば『ロックマンゼロ』から順にやっていくことを強くおすすめします。これは続く『ロックマンゼクス』も同様。そもそも、ゼクスもゼロシリーズの後にプレイするのがおすすめだったりします。


その詳細はゼクスシリーズの記事で改めて。


2000年代初期、同じくゲームボーイアドバンスで発売された『ロックマンエグゼ』と共にシリーズの人気を支え、アクションゲームとしても、ロックマンとしても意欲的な試みに挑んだ本作。



当時、シリーズを追えなかった人から全く経験のない方も、今回のダブルヒーローコレクションで、紅き英雄の死闘をぜひ、体験してみましょう!



最後に余談として、実は本シリーズ、あの「ヴァジュリーラFF」も友情出演しています!『ロックマンゼロ2』で会えるのですが……これ以上は実際にご覧あれ!


【ゲーム情報】

タイトル:『ロックマン ゼロ&ゼクス ダブルヒーローコレクション』

発売元・開発元:カプコン

対応ハード:Nintendo Switch、PlayStation 4、Xbox One、PC(Steam)

ジャンル:アクション

価格:3,990円[税別](パッケージ版)、3,627円[税別](ダウンロード版)


公式サイトへ


©CAPCOM CO., LTD. 2020 ALL RIGHTS RESERVED.


2020-02-27 11:00
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2020-02-27 11:00
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この記事のURL
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