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【連載】遊び逃している名作ゲームはありませんか?『アニマス』 ソウルシリーズのフォロワータイトルながら独自の要素満載のアクションRPG / ゴールデンゲームハンマー第25回

ゲームに限った話ではないが、大ヒット作が誕生すると、いわゆる”2匹目のドジョウ”を狙ったフォロワータイトルが出てくるのが世の常だ。特にポケモンこと『ポケットモンスター』は、『ドラゴンクエストモンスターズ』に『メダロット』、『サンリオタイムネット』など多くの作品が続出したことから、著名な例のひとつと言えるだろう。


昨今も、”2匹目のドジョウ”を狙う例は相次いでいる。

目につくのは2009年2月5日、PlayStation 3用ゲームソフトとして発売された『デモンズソウル』を端に生まれたソウルシリーズのフォロワー。その中でも”2Dソウル”と称される海外発のインディータイトルで、パソコン、家庭用ゲーム機双方で発売された『Salt and Sanctuary』は、日本でも大きなヒットを記録した。


それだけではない。同シリーズのフォロワーはスマートフォンにも誕生している。そんな作品の中で1本、家庭用ゲーム機への進出を果たした、少し珍しいものが存在する。



今回は件の1作、その名も『アニマス』をご紹介する。


◆硬派で手軽(?)なダーク・ファンタジーアクションRPG


『アニマス』は、韓国に拠点を置く小規模なゲーム開発会社「10Birds」が制作したダーク・ファンタジーアクションRPG。オリジナルは『アニマス - アイア 番外編』という買い切り型のスマートフォン・タブレット向けアプリで、2017年12月14日にリリースされた。本作はそんな同作を家庭用ゲーム機向けに移植し、様々な改良を施したパワーアップ版に当たる。2018年12月6日に合同会社トローゼより、Nintendo Switch用ダウンロードソフトとして発売された。また、2019年7月22日には「Steam」でPC(Windows)版、同年8月7日にはXbox One版も開発元の10Birdsより発売されている。



ちなみに「アイア 番外編」という名は、本作が2016年にスマートフォン・タブレット向けにリリースされた『アイア (Ire: Blood Memory)』というハック&スラッシュ型アクションRPGと世界観を共有するスピンオフ作品であることを意味している。ただ、番外編の名が現す通り、基本的に同作のプレイ経験や世界観などの前提知識が無くとも遊べる作りだ。それを踏まえてなのか、Nintendo Switch版は件のタイトル名が省かれた名称になっている。


なお、アニマスとは「憎悪」や「敵対心」を意味する言葉。

断じてアニメマスターの略称ではない。

ついでに言うと、アニメ版のアイドルマスターのことでもないぞ。



そんなどうでもいいことはさておき。

内容としては、重量感のある剣を始めとする武器を振るって、凶悪な魔物との戦いに身を投じていくアクションRPGだ。ソウルシリーズのフォロワーだけに、システム周りも攻撃を始めとする行動を行う度に消費される「気力(スタミナ)」、兜に鎧、ブーツを始めとする豊富な防具類、特定の敵に注目するロックオンと言ったお馴染みのものを網羅。もちろん、敵である魔物が繰り出す攻撃も痛烈な威力に設定されていて、常に一進一退を意識して立ち回る必要がある、緊張感抜群のバランスになっている。


ただ、元のソウルシリーズとの大きな違いにして特徴が、本編の進行がステージクリア方式であること。基本的にエリアごとに用意された「クエスト」に挑んで、最後に待ち構えるボスクラスの敵の打倒を目指す構成になっている。



さらにクリアに要する時間も短め。順調にいけば2〜3分、リトライを重ねながら進めても10〜15分ほどで、1時間以上かかることがほぼない、短縮構成になっている。


探索要素、謎解きも皆無だ。どのクエストも戦闘に焦点を当てた、潔さに溢れる内容で統一されている。中にはボスクラスの敵と戦うだけのものもあるほど。もちろん、そのクリアに要する時間も非常に短い。



また、その種のクエストの中には巨大な魔物と戦うタイプも用意されている。このクエストでは、AI操作のNPCを呼び出すことができ、彼らと連携しながら攻撃を展開していく形になる。そのシチュエーションたるや、ソウルシリーズというよりもハンティングアクション。そんな別作品の要素も織り交ぜる、ユニークな工夫も凝らされているのだ。



そのほか、クエストでは進行に応じて様々なアイテム、武器・防具類も手に入る。その数も膨大で、時に性能面の優れた種類が手に入って、戦闘でより有利、且つ力に任せた立ち回りが可能になる、ハック&スラッシュ(ハクスラ)な面白味にも富んでいる。専用の強化アイテムを使って性能を上げる鍛冶要素のほか、プレイヤー側にもレベルアップと共に手に入る「スキルポイント」を用い、ステータス強化を図るアップグレード機能も完備。


このように、さながら”タイニーソウル”とも言える作りだが、システム周りにおいてその特徴を踏まえた工夫が満載。フォロワーながらも、本作にしかない独自性と遊び心地を持ち合わせた作品に仕上げられている。ある意味、スマートフォン・タブレットというプラットフォームを前提としたなりの作品とも言える。しかし、根っ子はソウルシリーズのフォロワー。軽い気持ちで挑めば、心が軋むほどの返り討ちを喰らうのは本作も一緒だ。


◆本作の魅力:つまみ食い感覚で遊べるお手軽設計と慈悲なき難易度


◇短時間設計のクエストとプレイヤー強化のしやすさ

数ある本作の特徴の中でも、際立って光るのがこちら。
クエストひとつに要する時間が短いので、まさに空き時間に少し……という”つまみ食い”感覚でも遊べる設計になっている。



さらにプレイヤーのレベル上げも容易。数分で終わるクエストを繰り返すだけで、どんどん上げていけるのだ。さすがに高いレベルになるほど必要な経験値が増え、上げにくくなるので、いずれは難易度の高いクエストに切り替え、挑む必要が生じるが。


とは言え、壁にぶつかったとしても、「経験値を稼げそうなクエストを繰り返せば!」と、手軽に対策を打てるのは結構な強み。それが短い時間で終わるのもあって、忙しさに追われていたとしてもさほど負担がかからないのも嬉しいところだ。


どうもこの手の骨太なアクションRPGはハードルが高そうで腰が上がらない……と、思いの人ほど、本作の時間に優しい設計はストライク間違いなし。ちなみにクエスト開始、終了の際にはロードを挟むが、これもホドホドの長さに収まっている。さすがに皆無とまでの速さはないものの、ストレスはほとんど感じさせない調整に収まっているのも見事だ。


◇優しい……と見せかけて、冷酷非情な一面を隠した難易度

短さを特徴としていることは、全体の難易度は控え目なのかと思うかもしれない。率直に言うと、本家本元たるソウルシリーズほどの難しさはない。特に先の作品紹介の項では省いたが、本作には「レイジ」と呼ばれる、敵に攻撃を決める度に溜まっていくゲージが存在。満タンになって特定のボタンを押すと、一定時間、攻撃力と耐久性が大幅に強化され、それなりにプレイヤーが育っていたり、装備が優れていれば、効果が持続している内にボスを倒すのも夢じゃないという、力押しの余地も残したバランスになっているのだ。



▲画面下のコマンドを入力することで放たれる「致命の一撃」なるものも。


なので、プレイヤーのレベル上昇やスキル習得などをマメに心がければ、多少、苦労する程度でエンディングまで行ける。ゆえに難易度としては控え目……と思いきや。実は本作、それで終わりとはならない。より強化された敵と戦う2周目への挑戦が始まるのだ。さらにそれが終わると続く3周目が解禁。しかも、その周回において、それまで登場しなかった新種のボスが初登場。


要は周回前提の内容になっているのだ。それどころか、2周目以降になると敵の攻撃パターンなども変化。思わずゾッとするほど体力を削られる凶悪な一撃を決めてくるようにもなる。その恐ろしさたるや、まさにダークファンタジーアクションRPGの真骨頂。


若干、作業感があるのは否定しないが、やり込めばやり込むほどに凶悪さが増していくところには、決して本作が万人向けに作られている訳ではないのを思い知らされること間違いなし。人によっては心が軋む衝撃を(ゲーム的にも)喰らうだろう。


◇一進一退の攻防と共闘の緊迫感を描いた戦闘

特にクエスト終盤に行われる、ボスクラスとの敵との戦闘は、ソウルシリーズのフォロワーらしい一進一退の攻防を描いたバランスでまとめられている。中ボス系に関しては後半、使い回しの個体(色違いなど)が登場したりと、元が小規模な作品なりの”ご都合”も描かれるが、攻撃をちゃんと読み切って回避、時には防御するなりして対処しなければならない展開は、そんなことを気にしている暇がないほどの緊迫感。



ハンティングアクション風の巨大な魔物との戦いも、本作はシングルプレイ特化型(※マルチプレイ非対応)の仕組みだけに、いかに共闘してくれるNPCを生き延ばせられるかが求められる辺りが独特。しかも、ソウルシリーズ由来の操作感とアクションで対抗するだけあって、一緒になってはいけないものが一緒になってしまった妙な恐ろしさもある。


先の通り、救済措置はそれなりにあるので、絶望級と言えるほどではないが、その”鬼に金棒”な手応えとこちらの布陣を崩さぬよう神経を尖らせて対抗していく過程には、時間を忘れて画面に食い付いてしまうはずだ。


◇退廃的な雰囲気に満ちあふれたグラフィック

ソウルシリーズのフォロワーらしく、背景からキャラクターのデザインに至るまで、退廃的な雰囲気を表現した仕上がりになっている。



背景に関してはステージクリア方式を踏まえてか、それほどバリエーションも無ければ、簡素な仕上がりだが、そこを犠牲にしたおかげでか、本編のフレームレートは60fpsを維持(※一部、読み込みで止まることあり)。プレイヤーキャラクターを始めとする、キャラクターのアニメーションも重量感、質感共に見事に表現された仕上がりで見応え十分だ。


◆高難易度アクションRPGの入門編に最適の力作


ストーリーも細かい設定はあれど、基本的にはプレイヤーの解釈に任せた作り。会話イベントもなく、ゲーム本編に集中できるのも、そこを重視している人には嬉しいところだ。



ただ、オープニングから色んな固有名詞が矢継ぎ早に出てくるなど、ついて来れる人だけついて来いな突き放し感も。テキストも回りくどい表現が目立つので、場合によっては拒否反応が出るかもしれない。


操作もソウルシリーズらしい、重い挙動は好みが分かれる。また、ボタン配置も癖が強く、(Nintendo Switch版の場合)Yボタンで防御、Xボタンで緊急回避は慣れるまで時間を要するかもしれない。困ったことにボタン配置を変更するコンフィグ機能もなし。この辺は正直、用意して欲しかったと思うばかりだ……。



他に装備の変更を行う画面に切り替える際、フリーズのように画面が一瞬固まる(※読み込みの関係)など、少しドキッとする粗も。


ただ、総じてソウルシリーズのフォロワータイトルのみならず、ひとつのアクションRPGとしてもなかなかの完成度を誇る作品に完成されている。特につまみ食い感覚で遊ぶのにも対応したクエストは、時間的な余裕がない人にも優しいだけでなく、本家本元のソウルシリーズに挑む前の事前準備にも申し分ない作りだ。



手軽に遊べる高難易度のアクションRPGをお求めの人、この種のジャンルの入門編を探している人には自信を持っておすすめできる一本。お値段も税込み960円、1000円を切る財布に優しいお手頃価格なので、一発、怖いもの見たさで飛び込んでみよう。


おいでませ、心軋むダークファンタジーの世界へ。


【ゲーム情報】

タイトル:『アニマス』(アニマス - アイア 番外編)

発売元・開発元:10Birds / トローゼ

対応ハード:Nintendo Switch、Xbox One、PC(Steam)

ジャンル:アクションRPG

価格:960円[税込](Nintendo Switch)、1,150円[税込](Xbox One)、1,010円[税込](PC)

関連リンク:

■マイニンテンドーストア:商品&購入ページ(Nintendo Switch)

■商品&購入ページ:Xbox One版(Microsoft Store内)



© TROOOZE, INC. © TENBIRDS Corp.
2020-02-19 19:00
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