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【本日発売!】アクションアドベンチャーRPG『Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)』 一新されたゲームシステムとシリーズの波乱万丈な歴史も振り返るインプレッション

2020年2月14日(金)、Nintendo Switch用ダウンロードソフト『Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)』がTHQ Nordic Japanより販売開始となりました。



本作はマーベル作品などを手掛けるアメリカン・コミックス作家ジョー・マデュレイラ氏がクリエイティブディレクターを務める『Darksiders(ダークサイダーズ)』シリーズの最新作となります。



◇1. はじめに:Darksidersシリーズ創生と再臨の軌跡

◇2. 今回の最新作『Darksiders Genesis』について

◇3. チャプター3クリアまで遊んでのインプレッション


◆はじめに:Darksidersシリーズ創生と再臨の軌跡




ダークサイダーズは、新約聖書「ヨハネの黙示録」に記された「終末」へと至る「七つの封印」が4つ解かれた時、降臨すると謳われる「黙示録の四騎士」を主人公に据えたアクションアドベンチャーゲーム。これまでに3つの作品がリリースされました。


制作はマデュレイラ氏が立ち上げたゲームスタジオ「Vigil Games」。



2010年1月、PlayStation 3、Xbox 360、PC(Windows)向けに第1作が販売されました。日本でも2ヶ月後の同年3月、KONAMIより『ダークサイダーズ 審判の時』の名でPlayStation 3、Xbox 360向けに販売されています。



▲『Darksiders II Deathinitive Edition』(PS4版より)

2年後の2012年8月には続編『Darksiders II』がPlayStation 3、Xbox 360、PC(Windows)向けに販売。日本も同年11月に発売されましたが、販売はKONAMIからスパイク・チュンソフトへ変更となりました。


シリーズは当初より全5部作が予告されており、続く3作目の発売が期待されていました。しかし、シリーズの販売兼版権元「THQ」が2012年12月、連邦倒産法第11章を申請し倒産。同社は2作目発売の辺りから経営悪化が報じられており、再建も空しく、件の結末を迎えました。その流れで「THQ」から販売されていたゲームタイトルは競売にかけられ、複数のゲーム会社に買収されることに。「Vigil Games」も解散し、シリーズは凍結されてしまいました。


ですが、後の「THQ Nordic」こと「Nordic Games」の版権獲得、元Vigil Gamesの共同設立者による新スタジオ立ち上げにより再始動。



▲『Darksiders III』より

第1作『ダークサイダーズ 審判の時』と『Darksiders II』のリマスター版発売を経て、2018年、ついに待望の最新作『Darksiders III』が発売。そして、今回の『Darksiders Genesis』へと繋がる形となりました。


なお、第1作のリマスター版『Darksiders Warmastered Edition(ダークサイダーズ ウォーマスターエディション)』は、当STARTTの連載特集「ゴールデンゲームハンマー」の第18回でピックアップしています。


【連載】遊び逃している名作ゲームはありませんか?『Darksiders Warmastered Edition(ダークサイダーズ ウォーマスターエディション)』 アメコミテイストの名作ゲームのいいとこ取りアクション!/ ゴールデンゲームハンマー第18回


また、今回の新作発売に合わせて2月20日の午後11時59分まで、Nintendo Switch版が70%OFF、PlayStation 4版が60%OFFのセール価格でお買い求めいただけます。購入を考えている場合はぜひ、この機会にどうぞ。


◆最新作『Darksiders Genesis』について


今回の『Darksiders Genesis』は4作目に当たり、今までのシリーズで姿を見せていなかった4人目の騎士「ストライフ」が初登場。第1作の主人公「ウォー」と共に、地獄で暗躍する悪魔の陰謀に挑むストーリーが描かれます。



時系列は第1作『審判の時(&ウォーマスターエディション)』の前。

そのため、今までのシリーズを遊んだことのない方でも入っていけます。


また、ゲーム周りも大きく一新。これまでは3人称視点の3Dアクションアドベンチャーで、『ゼルダの伝説』(※厳密には時のオカリナなどに代表される3Dのシリーズ)に近い手触りを特色としていましたが、今回はグラフィックこそ3Dながら、俯瞰(見下ろし)視点のアクションアドベンチャーに。2Dのゼルダや昨今のディアブロシリーズを思わせる見た目になりました。


先のストーリーで触れた通り、主人公も今回はストライフとウォーの2人に。これに関連してキャラクターチェンジシステムが実装され、状況に応じて切り変える立ち回りが可能になりました。



初登場のストライフも、2丁拳銃による銃撃と連続回避を活用して戦うキャラクターになっていて、これまでのシリーズで登場した3人の騎士とは使い勝手が大きく異なります。

一応、近接攻撃もできますが、そちらをメイン攻撃とするウォーほどの威力もなければ、広範囲はカバーできず。しかし、連続して回避行動を取れるのはウォーにはない強み。マップ探索中に「弾薬」を入手することで、攻撃のバリエーションを増やせるのもそのひとつで、独特の立ち回りが楽しめるキャラクターに完成されています。


ウォーも使い勝手は第1作とほぼ変わらず。ストライフに回避で劣る一方、敵の直撃を防ぐ「ガード」が取れる強みがあるなど、主に複数の敵を相手にする場面で活躍してくれます。



このような長所の異なるキャラクターを切り替え、探索や戦闘をこなしていくのが今回の新作における最大の特色です。さらにローカル&オンライン対応の2人協力プレイも搭載。ストライフ、ウォーをそれぞれが操作しながら、探索と戦闘を楽しめます。これまでの3作がシングルプレイ特化の内容でしたので、取り分け異彩を放つ新要素と言えるでしょう。


それにちなんでか、今回は本編も「チャプター」単位で用意されたマップを攻略する、一種のステージクリア方式に。ストライフとウォーを強くする育成システムも、敵を倒すと手に入る「クリーチャーコア」をスキルツリー状のスロットにセットし、強化していく仕組みへ一新されています。特に2作目『Darksiders II』から顕著になった「ハックアンドスラッシュ(ハクスラ)」の要素も健在ですが、件の「クリーチャーコア」にドロップアイテムが限定されるなど、ややシンプルなものに。



ストーリーの設定もさることながら、ゲームシステム周りも過去の3作のプレイ経験が無くとも取っ付きやすいものに整理されており、このシリーズを1作も遊んだことがない人にも優しい作りとなっています。


◆チャプター3クリアまで遊んでのインプレッション


2月14日に発売を迎えた本作ですが、実は2019年の12月にPC(Windows)版がSteamで先行リリース済み。この度、販売のTHQ Nordic Japanさんのご厚意で、そんなPC版の序盤をプレイする機会を頂きました。



筆者は以前、ゴールデンゲームハンマーの特集で『Warmastered Edition』を取り上げた通りですが、シリーズのプレイ経験はあり。オリジナル版『審判の時』もPlayStation 3版を最後までプレイしたほか、続く『Darksiders II』、『Darksiders III』も購入済みです。後者2作はまだ、クリアまで行けていないのですが……。(小声)


そんなシリーズ経験者の視点から見て、今回の新作で取り分け印象的なのはジャンルの一新。3Dグラフィックを採用した俯瞰視点のアクションアドベンチャーとなっています。



似たような画面構成を採用した同ジャンルのゲームで思い起こすものと言えば、ハクスラの金字塔にして、本シリーズも2以降、そのオマージュ要素を取り入れている『ディアブロ』。同作を遊んだことのある人なら、本作のスクリーンショットを見て、似たような雰囲気を感じるかもしれません。


ただ、実際の手触りはダークサイダーズそのもの。軽快な操作性、簡単なボタンの組み合わせで繰り出せる多彩なアクションを醍醐味とした、シリーズらしさ溢れる遊び心地になっています。



大きな違いはステージクリア方式で進む本編。今回はダンジョン風のマップでミッション(クエスト)達成を目指す内容へと刷新されています。この関係で探索の自由度が多少下がりましたが、ゲーム全体のテンポは向上。1チャプターの攻略に要する時間も気持ち短めで、数十分ほどの空き時間に少しだけ、と言ったスタイルで遊べる作りになっています。


テンポ優先で密度が薄くなった訳ではないのも見所。正規ルートから外れた場所にあるアイテムを探す遊びは健在なほか、4つある難易度の中で高いものを選び、強化に必要なコアの収集に励む再プレイを促す要素も備わっているため、やり応えは抜群。特にコアの収集はハクスラ系のゲームが好きな人ほど刺さるはずです。


ジャンル刷新と並ぶ最大の見所にして、シリーズ経験者なら注目必至の4人目の騎士「ストライフ」も魅力的なキャラクターになっています。特に2丁拳銃による戦闘スタイルが楽しい。



右スティックで狙いを定め、(Xbox360コントローラの場合)RB、RTボタンで射撃を行う感覚はツインスティックシューターそのもの。俯瞰視点の画面構成も相まって、非常にそれっぽい手触りになっています。しかも、弾はほぼ無限(※RBボタンで撃つ弾丸は有限)に撃てるほか、その度に溜まっていく白いゲージが最大に達すると、一定時間の間、敵に大ダメージを与える「ホットストリーク」に突入。その勢いのまま、強力な敵を倒せた時の快感は格別で、人によっては「ラン&ガン」を髣髴とさせる快感を覚えるかもしれません。


もうひとりの「ウォー」も大剣による接近戦を強みとしたキャラクターになっていて、ストライフでは苦戦確実な集団で襲い来る大型の敵を相手にする場面で活躍します。また、1作目に登場した「ウォーバルブレード」なるブーメラン状の武器もあり、道中にはそれを用いた謎解きも。手触りも3Dの1作目そのままなので、プレイ経験のある人なら、その変わらなさに若干、安心感を覚えるかもしれません。



さらに2人のキャラクターを使い分けるのが今回の攻略のキモですが、体力は2人個別にあり、片側が力尽きても、もうひとりが健在なら戦いを続けられるほか、一定時間が経過すれば復活するなど、比較的緩めの設定にされていて遊びやすさは上々。



先の通り、難易度も選択できますので、ストーリーを楽しみたいのなら「簡単」で力押しする選択肢も取れる良心的な設計です。


他にもローカライズはテキストのみならず、音声も日本語吹き替え仕様。ストライフ、ウォーを始め、登場キャラクター達がバリバリ喋ります。


特にストライフは過去3作の騎士3人とは違う、ジョークを飛ばしつつ決める時は決める、なかなか好感の持てるキャラクターになっています。ウォーも1作目の冷徹なイメージとは少し異なる、堅物な熱いキャラクターとして描かれているので、シリーズ経験者ほど驚くかもしれません。



見た目は変わりつつもシリーズらしいアクションの爽快感、探索の楽しさは健在。そこにキャラクターチェンジによる戦術性と2丁拳銃で戦うストライフを加え、独特な遊び心地を持ったアクションアドベンチャーに仕上がっています。特に同ジャンルが好きな人なら遊ぶ価値は大いにある出来です。シリーズ経験者はもはや言うまでもなく。


また、ハクスラ関係は要素が最小限なので、濃い目のものを求めると肩透かしかもしれません。ただ、手に入れたコアでキャラクターを強化していく楽しさはなかなか。そのような過程が好きであれば、遊んでみる価値は大いにあるでしょう。



以上、序盤に絞り込んだインプレッションになりますが、購入に当たっての参考になれば幸いに思います。改めまして、『Darksiders Genesis』は本日より、Nintendo Switch版が配信開始です。これまでのシリーズを遊んだことのある人はもちろん、懐かしのアクションアドベンチャーらしさ溢れる見た目に惹かれましたら、ニンテンドーeショップ、もしくはマイニンテンドーストアの販売ページへどうぞ。


【ゲーム情報】

タイトル:『Darksiders Genesis(ダークサイダーズ ジェネシス)』

発売元・開発元:THQ Nordic Japan / Airship Syndicate

対応ハード:Nintendo Switch

ジャンル:アクションアドベンチャーRPG

価格:4,780円[税込]

関連リンク:

■マイニンテンドーストア:商品&購入ページ(Nintendo Switch)


公式サイトへ

公式Twitter

© 2019 THQ Nordic AB, Sweden. Developed by Airship Syndicate. Darksiders, THQ and their respective logos are trademarks and/or registered trademarks of THQ Nordic AB. All rights reserved. All other trademarks, logos and copyrights are property of their respective owners.
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