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【連載】遊び逃している名作ゲームはありませんか?『Aegis Defenders(イージスディフェンダー)』アクションとタワーディフェンスの二毛作プレイが楽しめる! / ゴールデンゲームハンマー第19回

インターネットを通し、不特定多数の人から資金を調達する枠組みとして昨今浸透しつつある「クラウドファンディング」。ゲーム分野においても活用され、2010年以降は日本国内からも複数のプロジェクトが立案され、多額の資金調達に成功すると言った報せが相次いだ。


もちろん、記録的な高額にはならずとも調達に成功し、制作への道筋を立てた例も多い。だが、決定したからと言ってゲームがすぐ発売される訳ではない。多くは3~5年も後のことになりがちだ。そして、時間がかかりすぎたあまり話題性も落ち、発売されても支援した人達の間でしか話題にならず、埋もれてしまうことが多い。著名なクリエイターが参加しているなどの強烈なトピックが無ければなおのことだ。



ということで、今回はそんな作品に焦点を当てる形で『Aegis Defenders(イージスディフェンダー)』をピックアップする。本作はアメリカのインディーゲームスタジオ「GUTS Department」制作のアクションタワーディフェンスゲーム。クラウドファンディングはkickstarterにて実施され、2014年9月に目標の6万5000ドルの約2.5倍に及ぶ14万815ドルの調達に成功。それから三年半もの制作期間を経て、2018年2月8日にNintendo Switch、PlayStation 4、PC用ゲームソフトとして発売された。


◆禁断の機械兵器「イージス」を巡る、熾烈な争奪戦




文明社会が崩壊した未来。人々は不死の存在たる古代兵器を「死なず」と呼称し、神として崇拝していた。だが、人間中心主義を掲げる「インドラ帝国」が「死なず」を崇める国々へと侵攻。国民達を無差別に殺害し、滅ぼしていった。



そんな帝国の侵攻で村を失った老技術者「バート」、孫娘「クルウ」は、古代遺跡の守り手「ルインハンター」として各地を巡る旅を続けていた。だがその途中、遥か昔に世界を滅亡に追いやった機械兵器「イージス」を偶然発見してしまう。


二人は帝国にこの存在を嗅ぎ付けられる前に起動の術を見つけるべく、帝国領の奥地へと進む決心を固める。果たして、帝国よりも先にイージスの主導権を握れるのか……というのが本作で描かれる物語だ。


ゲームジャンルは「アクションタワーディフェンス」。この名で思い起こすのが、本連載第一回で紹介したニンテンドー3DS用ゲームソフト『ザ・デッドヒートブレイカーズ』だ。だが、本作は同作とは全く異なるタワーディフェンスになっている。


どう違うのか。簡単に言えば、ジャンル名通りということだ。



本編はステージを順に攻略していく流れで進むのだが、そのステージというのがとても変わっている。前半がアクションゲーム、後半がタワーディフェンスという二部構成なのだ。厳密には「タンケンフェーズ」、「ボウエイフェーズ」と名付けられた、二つのフェーズをこなす内容になっている。


「タンケンフェーズ」は文字通り、ステージを探検するフェーズだ。主人公のクルウ、バートを操作し、行く手を阻む敵を装備した武器の攻撃で倒したり、時にはパズルを解きながら、最深部を目指して進んでいく。



少し変わっているのが、動かすキャラクターが複数いること。(Nintendo Switch版の場合)LRボタンでキャラクターを切り替えられ、状況に応じて使い分けていくことが求められるのだ。時には二人以上のキャラクターでスイッチを同時に押し、扉を開けたり、トラップを無効化させるなりして進むという展開も。


このことから、全体的にアクションゲームと言ってもパズル寄りの構成になっている。ゲームが進むとクルウ、バートに続く第三、第四のキャラクターも仲間として加わって、より入り組んだパズルが登場するようにもなるので尚更だ。正統派のアクションゲームを想像して挑むと、よくも悪くも面食らうだろう。



そんな「タンケンフェーズ」でステージ最奥に到達すると「ボウエイフェーズ」に。タワーディフェンスのフェーズだ。防衛対象を守るべく、敵の襲撃(ウェーブ)を迎え撃つこととなる。



敵がどこから現れるかはあらかじめ表示されるので、これに合わせて制限時間内に防衛用兵器をルート上に設置していく。例によって、兵器設置には「リソース(資源)」のアイテムが必要。これを集め、残量も考慮しながら兵器を設置していく。


また、造れる兵器、リソースはキャラクターごとに異なる。クルウなら爆弾が造れるのに対し、バートならブロックを造れると言った具合だ。さらに設置した兵器に別の兵器を重ねる(※これを「クロスフュージョン」と言う)ことで新たな兵器を作り出せる。他のキャラクターの兵器を重ねることも可能だ。その場合、より強力な新兵器を生み出せたりも。



このような流れで、襲い来る敵を迎え撃っていくことになる。なお、襲撃中はプレイヤーも戦闘に参加可能。他のキャラクターを単独で待機すれば自動で戦ってくれるので、兵器が置けなかった時は彼らに一任するのも一つの手だ。


無事、襲撃を乗り切ればステージクリアになり、次のステージが解禁。
そしてまた、「タンケンフェーズ」と「ボウエイフェーズ」の二つをこなす形だ。


以上が本作の大まかな流れと、システム周りの特徴となる。「アクションタワーディフェンス」を名乗ってはいるものの、厳密には同じジャンル名を冠した作品とは別の遊び心地を持つゲームに仕上がっている。


まさにアクションゲームとタワーディフェンス、言葉通りの作りなのだ。


◆本作の魅力:”一粒で二度美味しい”をそのまま表現したゲームシステム


◇ジャンル通りの二本立て構成で送る、”一粒で二度美味しい”各ステージ

本連載では先も名を出した『ザ・デッドヒートブレイカーズ』のほか、シューティングゲームの要素を取り入れた『X-Morph:Defence(エックスモーフ ディフェンス)』と言ったタワーディフェンス作品を紹介しているが、いずれもメインは防衛戦。アクションとシューティングの要素は、戦闘中にプレイヤーが直接攻撃を下せる手段としての位置付けだった。



本作もそこは同じだが、「タンケンフェーズ」なるアクションゲームのフェーズの存在もあって、防衛戦以外の楽しみがある。しかも、仲間と協力しながらパズルに挑むなど、内容も凝っていてやり応え抜群。



隠された「遺物」を回収したり、いわゆる「ネームドモンスター」と称された強力な魔物の討伐と言った、探検の名に相応しい寄り道要素も用意されていて、一度クリアした後も楽しめる魅力がある。さらに本編と無関係ながら、特別な報酬が得られるアクション一本勝負のスペシャルなステージも用意されている。



▲スペシャルステージの案内役で、著名なインディーゲームのキャラクターも登場!

それもあって、”一粒で二度美味しい”お得感がある。本連載で取り上げた件の二作をプレイした人なら、ほぼ確実に次の言葉を衝動的に発してしまうはずだ。


「そういうのもあるのか!」……と。


◇分かりやすくも侮りがたい「ボウエイフェーズ」の戦術・戦略性

もちろん、タワーディフェンス特有の戦術・戦略性もバッチリ。キャラクターごとに差別化された防衛兵器、それらを重ね合わせる「クロスフュージョン」、そして色に応じた「相性」などで独自の遊び応えを演出している。



特に「相性」は同じ色のキャラクター、防衛兵器で迎撃すれば大ダメージを与えられるという法則の分かりやすさが突出していて気軽に戦術・戦略を練る面白さを味わえる。色も四色(青、黄、赤、紫)と少なめに加え、ゲームの進行に応じて段階的に増えていく仕組みで、覚えやすいのも特筆すべきところだ。


また、防衛戦というと長期戦を想像しがちだが、本作は「タンケンフェーズ」との兼ね合いで、「ウェーブ」ごとに襲い来る敵の数は少なめ。短期決戦な形でテンポよく進む。裏を返せば、強力な敵が猛攻を仕掛けてくるので、入念に戦略を立てつつ、キャラクターを使い分けていくことが重要。そんな独特な味付けのゲームバランスも見所だ。


◇日本のアニメを思い起こさせる世界観とストーリー

失われた古代文明、その時代に作られた兵器たちを神として崇める国々、それらを滅ぼさんと暴虐の限りを尽くす帝国、そして遺跡を巡る主人公達。世界観とストーリーは日本のアニメ、名を挙げると『未来少年コナン』を思い起こさせるもので、当時の世代にはちょっとした懐かしさを感じさせるものになっている。



キャラクター達もデザインがアニメ調に加え、主人公の「クルウ」を始め個性派揃い。イベントシーンも多く、その度に繰り広げられる愉快なやり取り、選択肢によって変化する会話の内容も大きな見所だ。



▲選択肢には妙なものが紛れ込むことも。

なお、ストーリーは一本道。分岐はない。また、終盤にはシリアス、且つ残酷な展開が待ち受けている。古代兵器「イージス」を巡って、クルウとその仲間達はどのような運命を辿るのか。一連の模様はゲーム本編でお確かめいただきたい。


◇幻想的なグラフィック

キャラクター達のデザインのみならず、ゲーム全体を彩るドット絵で描かれたグラフィックも圧巻。特に色使いが素晴らしく、幻想的な世界観を際立たせるビジュアルになっている。昨今流行りの光の表現が多く取り入れられているのも見所だ。



ちなみにこのグラフィック、16ビット風と謳っている。だが、筆者個人の印象としては、これはどう考えてもそれ以上だろう、と。そもそも色数からして多く、光の表現を取り入れている時点で……。


なので、公式の謳い文句に期待しないようにと釘を刺しておきます。
(念のためだが、美しさは本物です。)


◆アクションゲームとタワーディフェンス、二つの興奮をこの一本で!




また、ストーリーも翻訳に違和感を覚える箇所が。特に不死の神々たちの「死なず」という呼称には、「さすがに直訳すぎでは?」と思うかもしれない。英語も「THE DEATHLESS」なので、意訳しても良かったのように感じてしまう。それ以外でゲーム中では新要素が登場するたび、ガイドのメッセージが表示されるのだが、一部、日本語に翻訳されていないものが存在するのも気になる。幸い、大体何を言っているかは状況から察せるのだが、もうちょっと丁寧にローカライズして欲しかったものでる。



手厳しいことを書き連ねてしまったが、ゲームの出来はよい。ストーリーもエンディングまで大体10~15時間ほど、遺物回収などを含めればそれ以上と盛り沢山で、満足感も申し分なしだ。


言葉通りにアクションゲームとタワーディフェンス、二つを楽しめる一風変わった作りの本作。それぞれのジャンルが好きな人はもちろん、個性的なゲームをお求めの人ならぜひ、プレイしてみて欲しい良作だ。


禁断の古代兵器をめぐる駆け引きに挑み、暴虐の限りを尽くす帝国に抗え!


【ゲーム情報】

タイトル:『Aegis Defenders(イージスディフェンダー)』

発売元・開発元:Humble Bundle / GUTS Department(※日本語ローカライズ:架け橋ゲームズ)

対応ハード:Nintendo Switch / PlayStation 4 / PC(Windows、Mac)

ジャンル:アクションタワーディフェンス

価格:2,200円[税込](全機種共通)

関連リンク:

■マイニンテンドーストア:商品&購入ページ(Nintendo Switch)

■商品&購入ページ:PlayStation 4版(PlayStation Store内)



2019-11-20 19:00
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この記事のURL
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