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【連載】遊び逃している名作ゲームはありませんか?『Bloodstained: Curse of the Moon(ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン)』 もうすぐ発売の『Ritual of the Night』の前日譚 合わせて遊ぶことをオススメ / ゴールデンゲームハンマー特別篇

1997年にPlayStation、翌1998年にセガサターンで発売された『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』において、探索型アクションというシリーズの新境地を切り開く功績を残したゲームクリエイター”IGA”こと五十嵐孝司氏。



そんな氏が制作総指揮を務める完全新作、『Bloodstained: Ritual of the Night(ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト)』の家庭用ゲーム機版発売が間近に迫ってきた。


今回のゴールデンゲームハンマーは特別篇と題し、同作のスピンオフ作品で、2018年5月24日(※Xbox One版のみ6月6日)に発売された『Bloodstained: Curse of the Moon(ブラッドステインド:カース・オブ・ザ・ムーン)』をご紹介する。


いきなり結論付けるが、『Ritual of the Night』購入予定でこちらは未プレイという方は、ぜひ、この機会に遊んでみていただきたい。

セットでの購入も声を大にしておすすめできる傑作だ。


◆8ビット風ステージクリア型アクションの『BloodStained』


改めて『Bloodstained: Curse of the Moon』の紹介を。



本作はロックマンゼロシリーズ、蒼き雷霆(アームドブルー)ガンヴォルトシリーズなどで知られるゲーム開発会社「インティ・クリエイツ」制作による、8ビット風のステージクリア型横スクロールアクションゲームだ。


本編の『Bloodstained: Ritual of the Night』は2015年、クラウドファンディングサイト「Kickstarter(キックスターター)」にて立ち上げられたプロジェクト。最終的に約554万ドルの開発資金調達に成功する歴史的な結果を残した。


そんなプロジェクトにおいて「ストレッチゴール」……平たく言えば、目標金額達成後の特典の一つに「8ビットゲーム」というのが掲げられていた。

このゴールは調達実施期間中に達成され、本編とは別に制作される運びとなった。


そうして誕生したのがこの『Curse of the Moon』だ。

ハードはPlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch、ニンテンドー3DS、PlayStation Vita、そしてPC(Steam、DMM GAME PLAYER)の全6機種。いずれも税込980円のお手頃価格で販売中だ。(※Xbox One版は1080円、PS4、PSVita版は税別)



内容としては主人公の剣士「斬月(ざんげつ)」を操作し、行く手を阻む悪魔達を斬り倒しながらステージを進んで、最後に待ち構えるボスを倒すというものになっている。


直球に言うと、ステージクリア型だった頃の『悪魔城ドラキュラ』である。実際にボタン単押しだと直線状に飛ぶジャンプ、方向キー上押しっぱなしで登れる階段、「ウェポンポイント」なるものを消費して繰り出す「サブウェポン」による攻撃などの要素が多く詰め込まれていて、当時遊んだ世代をニヤリとさせるゲームデザインになっている。



また、ステージをクリアする度に仲間が加わり、以降、切り替えて使えるようになる、ドラキュラシリーズの名作の1つ『悪魔城伝説』をオマージュしたシステムも。


基本、1人しか選べなかった元と異なり、斬月を含めた4人が使えたり、仲間にせずに見逃す(1人旅を決め込む)選択肢も取れる独自の工夫も凝らされており、非常に戦略的、且つ幅広いプレイスタイルに対応した作りになっている。



仲間になるキャラクターもミリアム、アルフレッド、ジーベルという本編こと『Ritual of the Night』の面々が中心。いずれも攻撃、機動力の面で異なる特徴を持つキャラクターにされている。さらに本作ではダメージ制を採用しているのだが、体力ゲージは全員共通ではなく、キャラクターごとに持つ独自の設定。



そのため、1人のキャラクターが窮地に追い込まれたら、別のキャラクターに切り替えて凌ぐ……と言った、やや力任せの戦術も実践可能だ。また、各キャラクターの能力を駆使すれば、ステージ中の難所を通らず、ショートカットすることもできてしまう。


だが、1人がやられると、残るメンバーが全滅、あるいはステージをクリアするまで使えなくなるペナルティが課されるので、無闇な乱用は禁物だ。このような部分でもオマージュ元からの差別化が施されていて、独特の攻略を楽しめる。


この他にも8ビット風らしく、グラフィックはファミコン(ファミリーコンピュータ)スタイル……と見せかけて、背景が多重スクロールすると言った仕掛けも。


悪く言うと、強烈な個性はない。しかし、昔ながらのステージクリアの王道とお約束、そして懐かしさを押さえた仕上がりで、アクションゲーム好きには辛抱たまらない遊び心地が詰まった作品になっている。


◆本作の魅力:遊びやすさと歯応えを両立したゲームバランス&ゲームデザイン


◇「優しすぎず、難しすぎず」が徹底された絶妙な難易度

昔ながらのステージクリア型アクションゲームという点から、難易度の高さをイメージしてしまう人は少なくないだろう。

特にジャンプのアクション。ボタン単押しでは直線、方向キー(またはコントロールスティック)と組み合わせれば前方に、飛んでいる最中に着地点を決める微調整が効かない仕組みには、嫌でも難しいゲームという印象を抱くかもしれない。


しかしながら、本作はその仕組みとは裏腹に難易度は高くない。

「優しすぎず、難しすぎず」が徹底された絶妙な調整でまとめられている。



具体的には敵の配置と出現パターン、仕掛けの面で不意打ちが少ない。あらかじめ、どんな行動を取れば無傷で済むかを事前に考えられる場面が多く、仮に被害を受けたとしても、プレイヤーの判断ミスだと認識させられるのだ。

全てがそうではなく、後半の方になると不意打ち、初見では攻撃パターンが読めない敵や仕掛けも出てくるようになるが、一回、経験して対処法が分かってしまえば、もう以降は恐れずに済む。



さらに仲間や「サブウェポン」を使えば、難易度が急激に低下することも多々。固い敵が行く手を阻んだら、アルフレッドに切り替えて氷の魔法を撃って凍らせ、そのまま一発叩いて粉々にする、またはジーベルに切り替え、コウモリに変身して上を飛んでスルーしてしまうなど、やりようによっては「今まで真正面から挑んでたのはなんだったの?」と言いたくなる展開になるのだ。



そして、本作ではゲーム開始時にプレイスタイルも設定可能。ダメージを受けた際に後方に仰け反るノックバックが生じる「ベテラン」、それが無いのに加えて残機も無制限になる「カジュアル」の2種類が選べる。


しかも、どれを選んだとしても進行に支障がない。ベテランでないと本当の最終ボスと戦えない、遊べないステージがあると言ったこともないのだ。嬉しいことに、設定は一度決めたら固定とはならず、ゲーム開始の度に決める仕組み。なので、「今日は軽い気持ちでやりたい」のなら、カジュアルを選んでしまって大いに良し。



このような配慮が凝らされているので、アクションゲームに苦手意識のあるプレイヤーでも気負わず楽しめる。それでいて、熟練のプレイヤーへの配慮も欠かさないという、これぞまさに絶妙と言わんばかりの難易度でまとめられているのである。


アクション周りの癖とは裏腹に、操作性が抜群に良いというのもその魅力を底上げしている。「え、どう見ても鈍くて固そうなんだけど…」と思うなら、騙されたと思ってプレイして見ていただきたい。


きっと「軽ッ!?」と声に出てしまうはずだ。


◇ステージ攻略の楽しさ

特に分岐の存在が面白さを際立たせている。各ステージでは、途中で2手に分かれる場面が挿入されるのだが、この時、近くにある亡骸が指さす方向へ行くと、もう片方のルート先に用意された難所をまるまるスキップできる。いつ落下するか、やられるかの緊張感を味わうのは勘弁願いたい、急いでクリアしたいお気持ちに応える展開になってくれるのだ。



しかし、スキップすると新たなサブウェポンの入手、ウェポンポイント回復兼補充の機会を失うなど、デメリットも多少生じる。ショートカットの際にも基本、仲間の特殊能力が必要となるため、仮に途中で力尽き、使用不能の状態になってしまっていると、難しいルートを選択せざるを得なくなってしまう。


それもあって、なかなかに悩まされる。さらにショートカットすなわち、特定の地形を見ずに終わることを意味するので、2周目などで再び訪れた時の楽しみも残る。前は怖いからスキップしたけど、今度は挑んでみたいと言った、異なる遊び方ができるのだ。



▲クリア済みステージに戻る機能、その名も『Curse of the Moon 』もある。


これもあって、非常に攻略し甲斐があり、且つ底の深い作りになっている。使っているキャラクターによって進み方も大きく変わるので、自然に2周目以降へ挑戦したくなる魅力が詰まっているのも大きな見所だ。


◇エンディング分岐を始めとする、多彩なやり込み要素の数々

ステージの分岐以外にも、2周目以降の挑戦を促す要素でエンディングの分岐がある。

実は本作、マルチエンディング方式を採用していて、プレイスタイルによって結末が変わる。場合によっては、最終ステージとそのボスも変わる展開が発生するのである。


さらに数も結構な量。全6種類用意されている

それぞれのエンディングで描かれる内容も興味深いものが多く、典型的なバッドエンドもあれば、『Ritual of the Night』との繋がりを示唆する(らしい)ものまで色々。中には某蒼いヒーローが脳裏を過ぎる、特定の人を大爆笑させるエンディングも……。


また、クリア後には新たな難易度、ゲームモードが解禁される特典も用意されている。

いずれも標準難易度「ノーマル」とは別次元の作りになっているので要チェックである。


◇8ビット風ならではの表現、演出の数々

往年のファミコンを意識した、8ビット風のドット絵で描かれたグラフィックは独特の美しさと懐かしさ、そして妖しさに満ちあふれた仕上がり。



表現面では先の通り、多重スクロールなどの演出が仕込まれているので、ファミコンというには程遠いのだが(※とは言え、ファミコンにも多重スクロールを表現した作品が意外にあったりするのだが)、少ない色数を駆使して、ゴシックホラーの世界観を描いているのには、デザイナーの職人技を実感させられること間違いなしだ。


また、音楽にも注目。全ステージ、メロディアスで印象に残る楽曲がバックで流れる。山根ミチル氏を始め、『Ritual of the Night』でも音楽を担当されている方々が本作でも曲を書いているので、出来も保証済みだ。


◆『Ritual of the Night』の肩慣らしに適した傑作2Dアクション!


細かい所では、随所に仕込まれたパロディネタの数々も必見。本作の開発を担当されたインティ・クリエイツは、さりげなくその種のネタを仕込むことで一部、定評があるが、本作もご多分に漏れず、盛り込まれている。どのようなものがあるのかは、見てのお楽しみということで語らずにおくが……先に触れた某エンディングは必見だ。



▲ステージ開始前の演出も、どこかで見た感バリバリ。


各ステージ最後に登場するボス達のインパクト十分の容姿も注目。ただ、注意点として、ボスの大半はトドメを刺した後、悪あがきの一撃を決めてくる。正直な所、この点は人によっては強烈な不快感を覚えるかもしれない。そのため、もしこれから本作を遊ぶ際は、トドメを刺しても安心しないように、と忠告を送っておく。


また、全体のボリュームも1周1~2時間ほどと短めだ。

裏を返せば、『Ritual of the Night』前の肩慣らしには最適。また、ステージはどこも密度十分、個性付けもバッチリで攻略し甲斐は抜群。スタイルの選択によっては、1粒で2度美味しい体験も得られるので、極めようとすれば長く遊べるだろう。



他にもショートカットを使う際の選択肢はほぼ1つしかなく、攻略の自由度を狭めていたり、主人公「斬月」のアクションを拡張するシステム「ソウルアーツ」の説明が不足していると言った細かな粗も見受けられる。

とは言え、1つのアクションゲームとしての完成度は高く、このジャンルが好きな人ならば至福のひと時を体験できる出来。苦手な人へのフォローも万全なので、迷わず飛び込んでも大丈夫。




いよいよ、発売まで残り僅かの『Ritual of the Night』。

もし、こちらの『Curse of the Moon』は買っていない、買ってはいるけど放置したままだという場合はぜひ、肩慣らしも兼ねて挑んでみていただきたい。


1周短めなので、発売日直前でも大丈夫。

多彩な武器を駆使して悪魔を討ち、月を斬れ!


【ゲーム情報】

タイトル:『Bloodstained: Curse of the Moon』

発売元・開発元:インティ・クリエイツ

対応ハード:Nintendo Switch、ニンテンドー3DS、PlayStation 4、PlayStation Vita、Xbox One、PC(Steam、DMM GAME PLAYER)

ジャンル:

価格:980円[税込](※PS4、PSVita版は税別)、1,080円[税込](※Xbox One版)

関連リンク:

■インティ・クリエイツ公式サイト

■マイニンテンドーストア:商品&購入ページ(Nintendo Switch)

■商品&購入ページ:PlayStation 4版(PlayStation Store内)

■商品&購入ページ:PlayStation Vita版(PlayStation Store内)

■任天堂公式サイト:商品&購入ページ(ニンテンドー3DS)

■商品&購入ページ:Xbox One版(Microsoft Store内)

■商品&購入ページ:PC版(DMM GAME PLAYER)



©ArtPlay, Inc. / ©INTI CREATES CO., LTD.


2019-10-23 19:00
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2019-10-23 19:00
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この記事のURL
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