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【連載】遊び逃している名作ゲームはありませんか?『20XX』ロックマン愛に溢れるローグライク・アクションゲーム! /ゴールデンゲームハンマー第13回

2011年夏。カプコンより、ニンテンドー3DS向けに発売が予定されていた『ロックマンDASH3(仮)』は開発中止が確定した。それを端に発するかのように、ほかに予定されていたロックマンの新作も連鎖反応を起こす勢いでお蔵入り。そのまま家庭用ゲーム機向け新作が何ひとつ発売されなくなる、冬の時代を迎えてしまったのだった。


だが、「認めぬ! 認めぬぞ!」と言わんばかりにインディーゲーム界隈は奮起。

日本国外を問わず、ロックマンの精神を受け継ぐ作品が「俺がこうして立っている限り、望みはある!」な勢いで相次いで作られては発売へといたった。



今回はその当時に生まれ出た、精神を受け継ぐ作品の一本、『20XX』を紹介する。


◆"ローグライク"ロックマンX(&ロックマンゼロ)


本作はアメリカはメリーランド州に拠点を置く「Batterystaple Games」、「Fire Hose Games」のふたつのインディーゲーム開発スタジオが制作した横スクロールアクションゲームだ。前者の代表で、大のロックマンファンを名乗るChris King氏が2013年7月、自分なりのロックマンを作ろうと思い立ったのを機に誕生した作品で、クラウドファンディングでの資金調達を経て、2014年12月に早期アクセスのPC版を「Steam」でリリース。以降、プレイヤーからのフィードバック反映を2年半に渡って続け、2017年8月16日、製品版のリリースへと漕ぎ着けた。まさに、負けない愛を結集した作品だ。



後に家庭用ゲーム機へも移植。日本では2018年7月10日と翌11日、奇しくも『ロックマンX アニバーサリーコレクション1+2』の発売を間近に控えた時期にPlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox Oneでリリースされた。


内容は元が元だけに直球で言うが、ロックマン……厳密には『ロックマンX』及び、その派生の『ロックマンゼロ』をモチーフとしたアクションゲームである。単発とチャージの2種類の「ショット」、壁を駆け上がる「壁蹴り」、身を屈めて高速移動する「ダッシュ」など、基本アクションも同2作を完全に踏襲。シリーズ経験者であれば、マザーコンピュータの中にデータ転送されたかのような勢いで馴染むこと確実なものになっている。ステージクリア方式で、最後に待ち構えるボスを倒すという流れも共通。まさにロックマンそのものだ。



だが、システム周りは別物。本作は「ローグライク」の要素を最大の特色とする。ローグライクとは、階層を降りる度に構造が自動生成されるダンジョン、プレイヤーと敵が一歩動くごとにひとつのアクションを実行するターン制の枠組み、様々なアイテムを活用して難局を潜り抜ける戦略性、一度でも力尽きれば最初からやり直しになる厳しいペナルティを特徴としたゲームだ。


本作はそんなローグライクより「自動生成」、「様々なアイテムを獲得しながら難局を潜り抜ける戦略性」、「力尽きれば最初からやり直し」の3つをピックアップ。基本はステージクリア方式ながら、遊ぶたびに地形、入手アイテムが変化する、スリリングで先の読めない展開が繰り広げられる作りになっている。



また、ロックマンと言えば最初に攻略するステージを自由に決められるシステム。本作にもお約束のように実装されているが、ステージクリア後に3つの選択肢の中から選ぶというものになっている。さらに選べるボスはプレイする度に変化。しかも後に回したボスは、ゲームが進めば進むほどステージ共々手ごわくなる仕組みになっている。


なので、強くなっても支障がないボスを残すよう見極めながらステージを選んでいくのが求められてくる。ボスも倒せばロックマンよろしく、特殊武器(パワー)が手に入るが、獲得するかしないかはプレイヤーが選べる。しかも、基礎能力を強化するアイテム、道中にあるお店でアイテムを買うのに必要なお金(ナット)との三択なのだ。もちろん、どちらかひとつを選べば、残るふたつも手に入らなくなる。普通に特殊武器を得るか、基礎能力を上げるか、あるいは金を貰うか。こんなきわどい選択が求められてくるのも本作の特徴だ。



▲強化アイテムも何が手に入るかは、その時々で変化。

他にプレイヤーが操作するキャラクターも遠距離攻撃主体の「ニナ」、近接攻撃主体の「エース」など、それぞれ特徴が異なり、どれを選んだかで攻略法、難易度が変わる。さらに本作はローカルのみならず、オンラインにも対応した最大ふたりの協力プレイモードを搭載。共に力を合わせ、プレイする度に変化する難関だらけのステージに挑むこともできるのだ。



遊び心地は紛れもないロックマン、特に壁蹴りができる所は『ロックマンX』、『ロックマンゼロ』も同然。だが、ローグライク由来の要素によって遊び心地は全く異なり、シリーズ経験者はもちろんのこと、アクションゲーム好きも新鮮な気持ちで楽しめる内容に仕上げられている。いい意味で"コピーエックス"と言えるゲームなのだ。


◆本作の魅力:ローグライクとロックマンXの圧倒的な親和性


◇ローグライク+ロックマン(ロックマンX)の驚くべき親和性の高さ

ロックマン(ロックマンX)とローグライク。そもそも、その組み合わせはどうなのかと疑問に思うかもしれない。だがこれが、ビックリするほど綺麗に融合している。



特に『ロックマンX』における、パーツによるステータス強化、アクション拡張がいい感じに溶け込んでいる。元々、同作におけるそれらのシステムは関連書籍の制作者コメントによれば、ロールプレイングゲーム(RPG)に着想を得たものという。事実上、同ジャンルであるローグライクとの親和性を見せるのも、「そりゃそうだ」と納得の相性の良さがあるのだ。


あまりに綺麗に融合しているため、シリーズ経験者なら公式の新作だと錯覚する体験をするかもしれない。だが、繰り返しになるが本作は小規模な制作チームによって作られたゲーム。まさに"似て非なるもの"なのだ。



▲ステージセレクト、特殊武器も、ローグライクの要素を絡めればこんな個性的なものになるという、興味深い作りになっている。

◇盛りだくさんのアイテムと幅広いパワーアップパターン

二段ジャンプを可能にするもの、拡散型のショット、カウンター効果を持ったアーマーなど、種類が多彩。いずれも入手することでその後のステージ攻略、難易度をガラリと一変させるインパクトがある。



ボスから手に入るパワーこと特殊武器も個性豊か。これを用いてステージ上のトラップを無効化させたり、ボスに致命傷を与えるなどの"これぞロックマン"な要素もバッチリ押さえられている。特に仕掛けの無効化は、終盤のステージを突破する当たって必須となる。そのような最適な"答え"を見つけて綺麗に潜り抜けていくのもロックマンらしさがあり、シリーズ経験者ならば「分かってらっしゃる」と唸ってしまうはずだ。ロックマンではなく、『ロックマンX』をベースにした着想のよさもまた然りだ。


◇オンラインにも対応した二人協力プレイ

屈指のセールスポイント。共に協力し合って難所を潜り抜け、時に強力なボスに立ち向かう遊びが楽しめるのは、本作だけの特権。オンラインにも対応しているのも嬉しいところで、たまたま巡り逢った(ランダムマッチングした)人と挑むもよし、フレンド同士で協力し合うのもよしと、好みに応じた楽しみ方ができる。



ラグ(回線遅延)も少なく、快適に遊べるのも嬉しいところ。個性の異なるプレイヤーキャラクター達も、組み合わせ次第で力押し上等な攻略が可能になったりもする。残念ながら最大四人で遊ぶことはできないが、シングルプレイでは決して味わえない共闘感が味わえるので、本作をプレイした暁にはぜひ、お試しいただきたい。


◇「ロックマンと言えば……」のお約束もバッチリ!

既にゲームシステムの時点で思いっきりロックマンな本作だが、



オープニングのデモシーンがどこかで見覚えのある構図だったり、



主人公ふたりを製造した”いかにもな”博士が出てきたり、



ボス戦の部屋前には二つのゲートがあったり、点滅して消える足場など、細かい部分でもありとあらゆるお約束を厳守している。



もちろん、プレイヤーが倒されると、"いかにもな爆発"が起きます。


ただ、恐怖の象徴「トゲ」には触れてもダメージ扱いになるなど、あえてお約束を外した箇所も。トゲだけでなく、そもそも本作には落下ミスもなく、落ちてもダメージ扱いになって、元の足場に戻されるだけ。


多少無茶な突撃ができるようになってる辺りは、本作ならではと言えるかもしれない。


◆1000回遊べる(かもしれない)アクションゲームがここに!



ほかにアニメ調のグラフィック、耳に残る音楽など、映像と音響面も凝った仕上がりになっている。特に音楽は人によってはサウンドトラックが欲しくなってしまうかもしれない。そんな欲求に応えるかのように、「BandCamp」にてサウンドトラックは配信中だ(SteamのPC版では、DLCとして販売中)。お気に召した方はぜひ、ご検討のほどを。



▲試聴もできます。

本編以外に「デイリーチャレンジ」を始めとするやり込み要素も豊富で、ボリュームも申し分なしと総じて高い完成度を誇る本作だが、難易度はロックマン以上に辛口。ローグライク特有の「途中で力尽きれば最初からやり直し」のルールもあって(※最も簡単な難易度オマージュであれば残機制が実装される)、クリアするには相当な根気が試される。特に終盤は「そこまでしなくても……」と言わんばかりに荒っぽい。



ストーリーも新型ロボットの動作実験と思しき、謎のうさん臭さ漂う内容で賛否が分かれるかもしれない。


正直なところ、万人におすすめとは言いがたくもあるのだが、ロックマンの精神を継承した作品としての出来は非常によく、本作でしか味わえない魅力が満載の作品に仕上がっている。アクションゲーム好きはもちろん、ロックマンシリーズを遊んだことのある人なら、一度でもいいのでお試しいただきたい良作だ。



本作のPC版が出た頃、10年以上も展開が止まっていた本家本元のロックマンXも、『ロックマンX アニバーサリーコレクション1+2』の発売によって再始動。そんな同作に感銘を受けたファンによって作られた、似て非なる"1000回遊べるロックマン(ロックマンX)"を試してみませんか?


【ゲーム情報】

タイトル:『20XX』

発売元・開発元:Batterystaple Games、Fire Hose Games

対応ハード:Nintendo Switch、PlayStation 4、Xbox One、PC

ジャンル:アクション

価格:1,980円[税込](Nintendo Switch / PlayStation 4版)、2,100円[税込](Xbox One版)、1,480円[税込]

関連リンク:

■マイニンテンドーストア:商品&購入ページ(Nintendo Switch)

■商品&購入ページ:PlayStation 4版(PlayStation Store内)

■商品&購入ページ:Xbox One版(Microsoft Store内)



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2019-08-21 19:00
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